すごい夢を見た

まず何故か俺が金髪外人でお宝鑑定団という大きな店にいてショッピングをしてたんだけど超有名犯罪者の仲間が定員に怪しまれ始め早く帰るぞという仕草があり先に仲間二人は車に戻る。

俺は律儀に買おうと思っていたアイスを入り口とは遠い店の奥の方に置きに行った。

入り口に戻ろうとするとさっきまであった大量の食品棚と他の客は何処かに移動されていて広い倉庫のようになっていた。残ったのはさっき仲間を怪しんでいた定員と俺、出口は大きな鉄の板で塞がれていて定員が出れないとよぉ~とわざとらしく嘆く、その後定員銃を取り出し何かいいながらこっちを撃ってくる間一髪よけれてその後も超俊足と異常な跳躍力で倉庫の隅々を跳ね回り頃合をみて攻撃し気絶させ銃を奪う。

定員の背後から銃をもった女が現れまた銃を撃ってくる。そして華麗に避け翻弄する俺。最後の銃撃はゆっくりと弾道が見えて持っている銃で横からはじき、空中から銃を腹部に打ち込み女倒れこむ。さっき気絶させた定員がピクリと動き出し暴発狙いかこっちに銃を投げつけてくる。それを見事にジャンプしてキャッチし定員の股間にねじ込みチェックメイト

その後入り口を塞いでいた鉄の壁が上に開き敵(?)が中に入ってくる(入り口はいくつかあった)

俺入り口のひとつから外へ出て車に戻る。仲間に「またとんでもないことをしてくれたな」と言われ脱出。目が覚める。

 

久しぶりに凄い夢を見た。